Timotei (ティモテ)

貧乏、政治ちと関心、池田清彦氏尊敬、Phaさん好き、知的障害

をっづぷさんは、完璧な人は存在しうると、私はいないと思うと、私なら浮気は許せるかなと  ハイヒール紹介

 

 

 

 

こんにちは、だいぶ前にハイヒールだとか下駄を履いたことがあるのですがもう足が痛くて痛くて仕方がなくてなんか知らないけど全身に疲労感を感じてひどい目にあったことがあるけど、懲りずに、ヒールをはきたい、ティモテです.

 

 



 

 https://woddupu.hatenablog.com/entry/2020/01/14/%E5%AE%8C%E7%92%A7%E3%81%AA%E4%BA%BA%E3%81%AF%E5%AD%98%E5%9C%A8%E3%81%97%E3%81%86%E3%82%8B%E3%80%82%E4%BA%8B%E8%B1%A1%E3%82%82%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%A0%E3%81%8C%E3%80%81%E9%81%8E%E5%BA%A6%E3%81%AA

wodduppさんのアドレスです。

 

1、  Woduupuさんの記事を紹介 

2、信頼してた人が人によって態度を変える人だった。

3、わがままなばあさん

、4、言ってることとやってることが違う 

 5長所と短所は表裏一体ままならぬものよ

、6は今のところ完璧な人というのは見たことがございません。

7一つの事に完璧はあるかもね 

 8浮気に関して、

 

 

 

 

 

 

 

 

1、wodduppuさんの記事を紹介

 

世間一般には完璧な人なんていない、そう言われる。確かに完璧は一度崩れれば取り返せないので現実味がないと考えつくのだろう。

線引きの問題もよくされるし、認める/認めないのいたちごっこで結果として幸福にならないなんてのも考えられる。

 

完璧な人として挙げられた人は、その人をみていくうちに完璧が崩壊して、その際完璧じゃなかったんだ…の他に完璧なんてできないのかな、そう感じることだろう。

 

仕事でも調査されてるものでも、完璧に振る舞うことを要求されることが日本では多い感じ、そして神経を使う。世間では現実的に不可能として完璧じゃなくていい・完璧なんてない とされ、私はワークライフバランスを果たせてないとして期待に応えない方が良いと考える。

 

どうせ完璧にならないからといって、やけになったり目指す対象を冷遇はしなくていい。

 

完璧かどうかはみる人次第と言う意見もあるが、私は完璧は実在しうると考える。

結局捉え方だと言われるかもしれないし私もその疑念がある、短命な人の人生を完璧だったとするように、楽な完璧な方法を完璧なものとするのはいかがなものか…

 続きは、woddupuさんブログでどうぞ。

 

 

 

 

 

2、信頼してた人が、人によって態度を変える人だった

私も十数年前かな?、とても信頼している上司というほどではないけどリーダーがいて、まあ優しくて気さくで話しやすくて、怒鳴るわけでも意地悪をするわけでもない。だからそのリーダーの i さんを信頼していました。

 

 

 

 

3,わがままなばあさ

よく覚えていないけれどもしばらくしてそのIさんを失望するようなことがあったのです。

昭和20年生まれの、 KY というおばあさんがいまして、、とてもわがままで普通に会話してても突然切れたりする困りものだったのです。

 

私はそのおばあさんと一度喧嘩したのですが、その事をリーダーIさん

に相談すると,世の中には色んな人がいるんだから仲良くしましょう的なことを言われました.

 

私は不愉快だったけど我慢をして喧嘩をするのだけはやめました.



4、言ってることとやってること違う

ところが、このリーダーiさんは、自分が KY さんにシフトのことで文句を言われたりするとそのリーダーIさんは私に向かっていやー今日こういうことがあってさあ困ったよ.

まあ気にしてないんだけどねって言っといて.

まー君もいろいろやなことがあると思うけど我慢しなさいよって言われて私はイラッときました。

 

それからわがままばあさん KY さんには怖くて何も言えないくせに私には些細なことで何か言ってくる。


例 ちょっと物を落としただけで、少し怒る。

私がちょっとしたミスをすると、すぐ注意するくせに他の人には注意しない。

 

 



 

 

5長所と短所は表裏一体ままならぬものよ

Iリーダーのいいところは、たとえ上司に怒鳴られたとしてもそれまでの人と違い八つ当たりをしなかったりするところです。

 

だから本人はそれを自慢して自分は特別な人間なんだ些細なことで気にしないんだという風に言っております。

 

ですが私が病気で入院をしたり、私の母が亡くなったりしたりした時も平気で君はいつ出られるとか、無神経なことを言ってくるのです。

結局彼は何事においても無神経で気にしない性格なのです。

 

それがいい方向に出れば上司とかにどやされてもケロッとしていられる所になるけれども私自身が具合悪いだとか母が亡くなった時にお悔やみの言葉を一つも言えないそんな無神経さとして現れるのではないでしょうか。

 

6、私は今のところ完璧な人というのは見たことがございません。

それは人の脳というのが誰でもだいたい同じくらいの容量だからだそうです

 

だからあるところに優れているとこあると、他が人並み以下なとこがあったりすることがしばしば。

最近児童書などを読むと、

 

 

 

 

 

残念な偉人という本があり、野口英世という人は優れた人ではあるけれども人の借金を踏み倒して平気だとかいろいろこれまで思っていた偉人像が崩壊させられるようなことが書いてあります。

 

 

ざんねんな偉人伝 (新しい伝記シリーズ)

ざんねんな偉人伝 (新しい伝記シリーズ)

 

 

 

 

 

7、一つの事に完璧はあるかもね

ですが一つのことに対して完璧というのではあるのではないでしょうか。

私は将棋は下手だからよくわからないのですが、藤井聡太君や、最盛期の羽生善治さんは、こと将棋に関しては完璧だったのではないでしょうか?。

 

ですが全てにおいて完璧というのは絶対とは言えませんがなかなかないように思います。

というのが私の完璧に対する定義でしょうがをっつぶさんと比較して皆様はどのように思われたでしょうか?

 

8浮気に関して、

まあ私はお付き合いをしたことそのものがないので何とも言えませんが、私は許せるかなという感じがします。

 

今年の1月頃に杏さんと東出くんが浮気騒動がありました。

そして今回佐々木希さんと、渡辺さんの浮気騒動がありました。

 

両者とも詳しくはございません。

ですが私は若貴兄弟の母がいっておられましたが、 浮気というものはする方も悪いですがされるほうも悪いそうです。

 



 

恥ずかしくてあまり大きな声では言いたくないのですが、私が3歳くらいの時に、まあ親が浮気をして私は全然責める気になりませんでした。 

 

 

ワードプレスに書いちゃったかな。

それでは皆さん良い土曜日を。

 

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